ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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前兆3つ
家帰ってきて
PM5:00~8:00 まで
部屋を

ねむくなるような温度にして、数かぞえ50まで覚醒度おとしたら、あとはパートナーのこととか、名倉でやりたいことを考えて集中、という方法でねばったら、前兆が3回きた。
しかし、いずれも振動というか、
体が振動している感じはないのだが、
体全身を通してなにかが高まってくるような感じと、激しく聞こえる耳鳴り、全身の感覚がなくなってギュイ~んと体の中でエネルギーがなんかが集中するような感じにはなったが、
そこから、金しばりには至らず、
そのギュイ~ンと集中するようなすごいかんじがピークをこえたら、恐怖がでてきて、その恐怖に粘っこく包まれるようにまた徐々に前兆がおさまり後あじの悪さだけが残った。

(前は目を開けてしまったので目隠しをして挑戦。)

前兆①回目。

とにかく気分と振動のような内部のエネルギーの高まりを感じながら、
浮け!となんどもめいじたが覚醒度が高いままそれ以上前兆が高まることなく前兆がおさまる。

②こんどはふつうにねむるようにしてみたが前兆が中途半端以上にいかないままおさまる

③肉体の感覚がなくなってるということは、金しばりと同じで、自分から体を動かせば
案外抜けると思ってローリングをこころみる。

だが普段からローリングはイメージしづらかったこともあり、重心である上半身を回さなきゃいけないローリングは力が入りづらいくムリだった。気合で一瞬でいこうと
「フッ!」と瞬発力をだしたが

一瞬第二の体が肉体からずれたような感じがしたが元に戻り、失敗。

次は動かしやすい足を動かすことにする。

なお、前兆の2回目、3回目は前の前兆の後にどう抜けるかあらかじめ決めていたものである。
3回目は実はふっきんでいこうか途中で思ったのだが、忘れていたようだ。

ついでにひざ立ててねむる方法とくみあわせて、ツタンカーメンふっきんで抜ける方法を思いついた。


(手記を書き起こしたものです)
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