ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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拍手し続ける→意味ナシ
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連日東京を歩いたり人と話して疲れていた。
新幹線で自宅に帰って夕寝。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

おそらく通常夢からいきなり移行した
(明晰夢ではなく)離脱だと思い、疑うことがなかった。

しかし前回の体験では、入った瞬間から明晰夢としか思ってなかった。
単なる思い込みと思われそうだけど、知ってるような感じがするし、離脱と明晰夢で特徴も違う

【離脱】
最初は視界がなくて手足の感覚を一生懸命作り出し、出来たのを確認した後部屋を歩こうとするとやっと視界が開ける、あらかたこの手順を踏むのが私の名倉

【明晰夢】
明晰夢の時は最初から視界があるし、けっこう鮮やかな時もあったりする


気づいた時、場面は『家』と強烈に思っていたと思う。
直前まで違う夢を見ていて、急に、場面も何もかも変わり『家』にいる自分とそれを取り巻く世界に気づいた!という感じ
人は被投的存在である!!みたいな例えがある。
その例えがしっくりくる気がする

しかし知らない人からみれば、その例えかえってわけわかんないわよお、あらあら奥さまぐぐったら分かることじゃあないかしらねえいえいえそういうのを丸投げやり投げ砲丸投げって言います事よ、さあ何をおっしゃってるのかサッパリご存じありませんわあうふふてな感じの事になるのは自明である。
しかし、説明しても理解していただけるかはともかくとして、感覚まで共感してもらえるかは極めて怪しいところである
ようするに、まあどうでもいい部分であるので次に進むのである



先ず手足の感覚、地面を感じようとする
この考えが出てる時点でもう普段とは違うスイッチ入ってるんだろーなって思った

手足の感覚が出来ると、次に視界が開けた

初離脱の時と同じく、視界が望遠鏡のように、真ん中からぼやっと開き始めた

フッと穿孔される感じである

みしらぬ和室
親の寝室かもしれない

「拍手し続ければ永遠にいられるww」という避難所のレスを思い出し
拍手し続ける

拍手を遵守するが、、
保つので必死な視界と名倉
ぼやぼやしたままなかなかクリアにならない

ぼやぼやな視界のまま、
どよ~んとなってるil||li (っω - `。)il||li

NP(NaguraPoint=体脱するための体力みたいなもの)の残りかすが、最後のくすぶりで失速していくような疾走感とは逆の何か、ボンヤリ感

鮮度100パーセントのなんたら(失念)か何かが気になって起きた

↑起きたらおしっこ行きたかったのでそれの理由付けかも
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