ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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弐零壱々 
いまさらですが明けましておめでとうございます

2011年ですね

2009年にとあるネットの占い師さんに聞いたところ
「これから、なにかやりたくなってそれに熱中するはずなんだよね。来年はそれ全く上達しないから」
と言われたのですが
今考えるとそれは離脱のことでした。
もう占いなんて聞きません。聞いても聞かなくても運命は決まっている?


いえいえなにごともシュレディンガーのにゃーん。
未来が分かってしまうというのはある意味未来を決めつけてしまっているとも言える場合もあるかもしれないお!
もし未来が変えられるとしたら、余計なことは聞かない方がいいでしょ



とゆことで初夢日記と初金縛り日記に参りたいと思います

某所によると初夢の定義がよくわからないのですが
(1月1日の夜から2日にかけてみる夢が現代の初夢のメジャーであり正月の朝はマイナー)

僕が見た初夢は1月1日の朝ということでお願いします(誰に
いずれにせよ1月1の夜〜2日は夜更かしして結局寝ていないので。
【睡眠状況】

4:00→15:30

【初夢】


家を一階から三階まで昇り降りしながら昔やってたゲームを掘り起こす
親の実家二つが混じり合ったような家だ
スーファミの「ピカチュウ」というやつがみつかった
ほんとは「カービィ」というやつがやりたかったのだが
てきとうにやってみた。がうまくプレイ出来ないうちに終了。
居場所が体育館に変わっていた。
-----------------

僕は、大学にいた

いままで夢に出てきた大学のなかで一番似ていた
いまは、二時間目。

ある教室のなかで3にんくらいの男たちと何かを話していた。
内容は忘れた

授業が終わり教室を出ると、向かいの教室のなかで一成というやつが
なにやら抗議かなにか醸していた
ぼくは教室の外から密かに見ていた
でもそいつはあまりそういうところを見られたがらない奴だったので
そいつが教室から出てきそうになるとぼくは見る位置をどんどん相手の見えない位置にずらしていき、たえられなくなってはなれた。

廊下をでて、広がりに出た。
角にコンビニがあり、それを取り巻くようにテーブルやベンチがならんでいて
昼食を食べる者たちが溜まっている区画だ。


実際の大学では、ここは屋内なのだがこの夢では
屋外と屋内が混じりあっている・・というより廊下から広場で屋根が途切れていて、テラスみたいな感じになっていた

ぼくは目が疲れたので目を閉じた。目を閉じてもイメージで風景が浮かんでその風景をたどって歩いてみた。ときおり目を開けて確認する。イメージの中の風景とちがうところに人がいたら、ぶつかってしまうかもしれない。
だが幸いなことにイメージと風景はだいたい合っていて、また目を閉じて目蓋の裏の風景を楽しみながら少し歩いた。

渡辺でもたまにやってみることがあるがだいだいイメージと風景は違う。どうせ人にぶつかるのですぐにやめるが。


一緒に昼食を食べる相手もいないので木漏れ日が少しあたるところにあるベンチに一人すわって食べる。

するとすぐ前のテーブルに5、6人の集団が座ってきた

なんだと思ったらこっちにも見えるような角度で一人の持っている携帯か何かの画面をみんなで見ていた
これみよがしに何かを見せてきているようにも思えたので、
そっちに視線を注ぐと、さっと携帯を隠され

「おまえは関係ないから、帰れ!」
と言われた

・・( ゚Д゚)はぁ?

だがこいつらとかかわるのもめんどい
というかそういうのは悲しいことですよーって気づいてほしいって感じで
ぼくはいつもこういうのはスルーして場を去る

去り際に「おまえら後から来たんだろ!」とひとこと叫んだが
もう席を立ってしまったのでそのまま行く

ぼくが友達がいないと思って馬鹿にしてきたのだろう
筋違いだ
友達は一人か二人、いないわけではない
ときにはひとりでゆっくりしたいときもある。

リア充だのなんだのって言うのも同じで。
まいまはそれはいいか。


で、ぼくは帰れといわれて気分が悪くなったので
3、4時間目の講義がまだ残っているが帰ることにした
この大学は出席が厳しく欠席の数によっては命取りではあるが
こういう風に気分が悪くなった時はマジで帰ることもある

大学の出口に向かって歩いて行くと
アパートの物置と物置の間みたいなところに
野球部のユニフォームを着た男が2人ほどいた。
一人がボールを間違って手からこぼしてしまい、ぼくの前方に飛んでくる

それをキャッチして男に返してやるべきだと思って取ろうと手を動かしたが
取り損ねた。このままだとダサいのですかさず追いかけて必死にボールを捕まえんとしたところ、必死すぎて尻もちをついてしまった。
どうしてこうなった♪、ボールを落とした男に股間を広げるような格好になってしまった。ボールはまだぼくに近い位置にあったけどこれ以上まごついていたら男にウザがられる!と思ったため男がぼくを通り越してボールを取りに行くのを待った。

そして普通に帰り途を歩いてゆく
3、4時間目は他学年の特別講義の影響とかで潰れることもあったので
親はそう思うだろうとか考えていた。

その帰り道、ぼくはなぜか「自転車学校」という学校で講習を受けさせられていた

先日ニュースでこういう事件があったのをおぼえているだろうか
踏切で自転車に乗って待っていた少年を車が押し出し、そこを電車に当てられてしまった…

御冥福をお祈りいたします


まあそういう状況だったらどうしようもないと思うのだが

この学校ではひたすら自転車で踏切を渡る、という事を繰り返していた
踏切は実際に電車が走り

「電車が通る□秒前に踏切を渡る」といった実習が繰り返された

最後の方になると電車は5秒くらいで来るので怖くてなかなかいけないうちに電車を通してしまった

だがそこも無事に通過し、ぼくは晴れて合格?となった。
ぼくは自分の自転車を使っていたが同時に演習を受けていたおじさんおばちゃんたちがいたらしいのだが彼らは色んな色のレインボーな自転車をレンタルしていた。レンタルありだったのかーと思った。





あ、名倉待合室からのコピペです
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