ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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眼球メトロノーム数数え法
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ある程度眠くなってから寝落ちを防ぐために使える方法を考えた
↓↓↓
【眼球メトロノーム数数え法】
1、2、3と数えながらメトロノームのように眼球を上下左右に動かす
~~
指マン法やエナジー法と似ていますが、意識のラベリングで体の感覚を無くした時になるべく四肢は動かしたくない!→レム睡眠や金縛りの時に眼が動いてるのでそれを再現した方がいいってどっかで読んだ!のでこの方法を考えますた

(↓指マン法
指をくりくり動かして寝落ちを防ぐ
↓エナジー法
指マン法の要領でPC筋をピクピク動かす寝落ち防止とクンダリニー覚醒を兼ねた方法)

考えたその日に離脱できたので体験談投下

以下、名倉待合室よりお借りしました。

意識のラベリング(くま子ver)
第一深度:痒み、ポジションが気になる
第二深度:手足が無感覚に、時々振動も
第三深度:クリックアウト、時々映像の暴走も
第四深度:1ピキィンが来た段階
第五深度:2~3ピキィン
第六深度:剥がれているのを感じる


第3深度まで落とし、そこから眼球メトロノーム数数え法で粘る
思考のノイズの後、直感的にびりっと金縛りに入ったことに気づく

ここからどう行動すべきかたくさん頭を回した
(左を向き、左にすぽぉーん!とローリングして
気づいたらリアルな名倉、ってわけに行かねえかなと思った)
が、あんまし動かない

次に左手を大きく上げ体を右に捻ろうとするが体から中々剥がれない
両手で布団の縁をがしっととり、そこに力をかけて四つん這いになってから立ち上がる

触覚があまりにリアルなので、現実かと疑うほどだったが、視覚がほぼなかったので、現実とはとても思えないギャップがちょうどいいバランスだった

部屋の扉付近まで歩く
デスクがあるので叩いて視覚を捻り出そうとする
若干デスクの上に散乱したガラクタが見えるが、固定しない
体に引き戻される感覚はないので、扉から出る前に名倉維持法を試してみることにした。
ex)その場で寝る、イルミ法など

半分くらい現実って感じがあったので、はたしてこの硬い地面に潜れるのカッ!?と思ったが、強くイメージしたらぐにゃりと地面が歪み、下にはいった
視界はモチロン0になる
そしたらなんとな~く戻ってしまった
コンティニューを試みるが、すでに体脱フリー状態では無かったし、眠気に落ちる様子もなかったので、眼球メトロノーム数数え法で粘るまでもなく、体をずっと動かさないでいたので少し痛かったので起きた
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