ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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卒業式
今日は高校の卒業式でした。

文章ぐちゃぐちゃだけど、そういうよくわからない気持ちを、そのまま表したいので

あえてそのまま投下します。


いつもどおり早く学校につく。結構待った。

そのうちクラスの女子ががきて、他のクラスからやってきた女子と談話をしている。俺は廊下にでてまた部屋に戻る時、ひとりの女の子の顔をみた。びびった。それは、俺の惚れた子。一度も話したことのない子、不思議な子。

その子のきょうしつは結構遠い。だから普段はみないのです


その子はいつも、俺がほんとうにさりげない自然な、本当に偶然なタイミングに顔を見てしまうことが出来た。忘れたころにふとしたタイミングで表れる


他の子だったら、そっちをみて顔みてみたくても、目をあわされたり、にらみ返されるのが怖いからもどかしい思いをする。


でもその子は不思議なことに、いつもさりげない自然な瞬間に、僕の前に顔を表してくれるのでした。にっこり笑顔が印象的。活発な子なのです。だけど、僕と偶然目が合ってしまう時は、いつも無表情

でもその顔は、しおらしく、透明感のある白い色、繊細で清凛なオーラを放っています。すこし嫌そうな顔だった気もします。人は単なるシンプルな顔と思うかもしれない。でも俺はそう思った。その表情も、笑顔より好きかも知れない。でも数少ない目があった瞬間というのはまさに瞬間。なんということもない、なんの意味合いもない、ただの刹那。悲しいくらいに涼しい霧の中の時間。

でも俺は思い入れがある。

名倉でのパートナー候補です。

ついに最後まで学校ではなんの接点もなかった




卒業式。

名前が呼ばれるまで緊張して、呼ばれる直前になるとさらにドキドキ。

離脱のときドキドキするのはこんな感じかなとか思ったり。

指数関数的に鼓動が高鳴っていくがあくまで肩の力は刹那毎に抜いて。


最後くらい大きな声ではっきり返事する自信はある、と少し自分の余裕をみつけ安心、

返事した後は一瞬思考がカオス、

そのあとは、


オナニーを始めてから終わった後までの興奮の経過を表したグラフのように

ピークを過ぎたら心地よい安堵感と共にリラックスしてゆく・・・


 


担任渋い。昔の写真は笑った時の犬歯が印象的なやんちゃ坊主。いまはほろ苦く渋いけど、豪快に話してやんちゃに笑う、ふと見せる犬歯はいまも健在、そんなツンデレ先生。

柔道部に卒業乱取りにもいった。寝技だけ。いまの部長を絞めてやった。

昼飯食ってないのに水がぶ飲みした。その後洗面所で純粋な水だけを吐いた

あいさつした。あいさつされた。みんなから色紙もらった。先生からタイのプレゼント。

久しぶりに友達と一緒に帰った。自動車学校では仮免前のみきわめ。

家に帰って適当に過ごす。


そんな一日。




これ書いてる途中に漫画チャットの広告にふれてしまいリンク先に移動して記事が消えたので

すこしキレかかった。

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