ゆめにっき
明晰夢・幽体離脱について。
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SHUREROOM
昨日学校から帰って飯も食わずに19:00ちょっと過ぎに離脱に挑戦したら案の定寝落ちして3:00ちょっと過ぎ(さっき)に起きました

きっかり8時間睡眠ですね☆

その間に見た夢が割かし具体的だったので久しぶりに夢日記でも書くことにします。

いまさっき起きてすぐ風呂に入ってきて、頭を目覚めさせるのを兼ねて少し記憶を整理してきたので少しは読みやすいのでは?

小学校時代からの友人二人と新幹線に乗ろうとしている。
一人は今年から大阪に行ってしまった友人Aで、もうひとりのBはまだ地元にいる。


混みあった駅のホームで色々雑談をしていたが何を話したのか忘れた。

地面に革命って白い字で書いてあったのを足で示して

「最近よくこういうの(落書き)みるけどなんだろうねー」とか俺は言っていた


その後、俺は聞き流していたのだが、話している途中に駅員による何かのアナウンスがありそれと同時に頭上にあるオーロラビジョンに流れた映像に皆が感嘆していて、友人二人も感心しはじめた。

俺は直前まで話に夢中だったのと、俺の立ち位置だけ画面が見えないらしく、俺だけついていけなかった。

友人Aに聞くとAは咄嗟に俺の手を掴み人ごみの中を掻き分け画面の見える位置まで先導する。

画面をみると、映画「おくりびと」のワンシーンだとわかった。主役の人が御遺体のそばに跪いて御遺体の組んだ手に自らの手を重ね合わせてくるくる回すという有名な儀式のシーンだ。

俺は納得した。

駅員がこれから新幹線に乗る人たちを送る意味でアナウンスをして、それに見事にマッチした映像を流したことで皆の感心を得たのだろうと。

そのときは気づかなかったが今考えるとこの新幹線はあの世行きなのかw


友人Bがついてきていなかったが電車の中に乗った。席があまりなかったのか友人Aが窓際の一席だけの席に座ったのであとから来た友人Bも離れた前の方の席に座りみなバラバラの席に座ることになった

俺は昨日現実世界で実際に友人Aと電話したときに後ろで奇声を浴びていた彼の新しい友人について聞いた。

(電話というのは、夏休みに俺が大阪にいくので友人Aと会うための打ち合わせ。そのときに友人Aの友達というのが後ろで裏声で大声だしてふざけていた)

友人A「ああー、そいつはオオサワって奴で中学校の同級生だぞ?相撲はじめた奴なんだ」

だが俺の記憶では中学にオオサワって奴はいない。

咄嗟に大澤義孝?と聞くが違うと言われる。

柔道やってる人でオオサワって名前の人が複数いたので違うとは思ったがその人達のフルネームを言ってみて聞いてみたが違うという。

さらにだめもとで高校時代の知人のオオサワについて「じゃあオオサワ○○?」と聞いてみたが違う。


相撲なんてやりそうな奴ではないので愚問だったかと気にして後をチラッ
と見ると高校時代の同級生がAのふたつ後ろに座っていた。

この夢はここまで。

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iphoneだかPSPだかよくわからないゲーム機でシュアールームという夢オリジナルのゲームをプレイしている。

(iphoneもPSPも持ってる。PSPはどっかいった)

なぜか起動直後の画面では金色の半円柱の背景にドラ○もんが舞う。

横スクロールのアクションゲームで、けっこうおもしろかったのだが
ジャンプキーが離れたところにあって凄く操作しづらかった。

攻撃とかは普通のPSPみたいに○キーとかなのに、何故かジャンプだけ離れたところに置いてあるキーボードのスペースキーなのだ。

それでもかなり慎重にゆっくりやってステージ1をクリアした。

その後のステージをある程度自由に選べたので適当にステージ9を選んでみた。ピラミッドのイメージのステージで、ステージの3次元的大きさの広がり(スケールの大きさ)を感じて少し気持ちいい。

だがこのステージは強制スクロールのステージでさっきみたいにゆっくりプレイできないので
案の定ジャンプにてまどってすぐ落ちて死んでしまった。

オープニング画面に戻って、キー設定を変えることにした。

いつのまにかプレステ2になっていた。

ジャンプキーだけ離れたところにあるスペースキーだったので、xキーに変更しようなどと考えてキー設定変更のページを開いたらいつの間にか技の紹介からPVになっていた。

自分の身を守る盾攻撃というのがあったのでそれは□、アクティブ型の攻撃は○だろうなーといろいろ考えていたのだが

さらに映画になっていた。

なんでもシュアールームというこのゲームは映画が原作らしく、その映画が流れた。

テーマは囚人の脱獄らしい。

後を親父が通りかかって「シュアールーム、見てるのか。」と言ってきた


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覚えているのはこのくらいです


記事を書いて眠気がいい感じになったことを期待してこれから二度寝法にでも挑戦してくることにします

チラっとおもったこと:ブログの「新しい記事を書く」のページをインターネットのホーページに設定したら書かなきゃ!って思う書くことがなかったら離脱しなきゃって思って良いかも

咄嗟の時にはすぐ書けるので便利だとオモ
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